オーディオ参考書 of d-upcar.net

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DSC_0588.JPG不定形の立体造形と、アンプを載せた切れ味鋭いアクリルボードを、下からLEDが照らし出すインパクトの強いレイアウト。 DSC_0428.JPGインテリア全体を覆う衝撃的なレイアウトに注目。DSC_0422.JPG大胆な色使いが見せ場を作る。DSC_0429.JPGMTXのコアキシャルデザインに合わせるように、近未来的なドアパネルがウリ。DSC_0443.JPGリアシートをサウンドシステムに変更。デザインされたMTXのパワーアンプは存在感十分。
DSC_4030.JPGハイエースの広い室内をスピーカーで埋め尽くした宇宙船内のような空間。天井のデザインにも注目。DSC_4032.JPGまさに圧巻のサウンドレイアウト。DSC_0325.JPG竹を組んだ和風モダンなリアラゲッジ。ユーモア感覚もサスガです。DSC_0336.JPGそれぞれ段差や角度を付けてモニターを配置。複雑な造形にも注目したい。DSC_0328.JPG背後から見たモニターのブリッジには大きなLEDブラックホールが設けられている。
DSC_0345.JPGシンプルなレイアウトながら、3連モニターなどデザインもしっかりされいる。DSC_0361.JPG奥行きのあるスペースにスピーカーやパワーアンプを配置。大型モニターが設置され天井のデザインもスタイリッシュだ。DSC_0378.JPG広いフロアを有効活用したレイアウト。DSC_0372.JPGアクリルボードの使い方が印象的。DSC_0383a.JPGオーディオ機器のデザインを活かす他、鉄格子には手錠がはめられたアウトローな演出。
DSC_0388.JPGスムージングされたボディや切り込まれたボンネット、逆向きに開くドアなど、強烈な出来映え。DSC_0448.JPGシンプルなレイアウトの中にも、必ずデザイン性が盛り込まれている。DSC_0454.JPG段違いの2段積みになったパワーアンプをはじめ、メーター類などを装着して、アクリルボードで飾っている。DSC_0479.JPGハッチバックのリアウインドウ内にサウンド機器を配置。マフラー出口も斬新だ。DSC_0487.JPG高さのある台の上に巨大なパワーアンプを搭載する。
DSC_0488.JPG車内とセパレートすることで、リアラゲッジ全体がオーディオルームに変身する大胆な造形。DSC_0501.JPGリアゲートにインストールされたスピーカーとモニターが存在感十分。左右の巨大なウーハーがポイント。DSC_0497.JPGフロアのボクスにパワーアンプなどが埋め込まれ、色が刻々と変わるLEDで光らせる。DSC_0502.JPG中央に鎮座する巨大モニターが存在感十分。DSC_0515.JPGトランクのフタとラゲッジルームは、それぞれ異なる雰囲気で見せ場を作る。
DSC_0522.JPG飾られたペルソナ(仮面)がドラマチック。その左右にはシステム図とスペックが飾られる。DSC_0508.JPG左右非対称のレイアウトは、ライトアップで効果を高めた。DSC_0527a.JPG黒いボンネットに描かれた控えめな和柄が大人仕様。DSC_0534.JPGこういう配色があるのか!っと、思わずシャッターを切る。ビビッドな青いパイピングや印章模様がスゴすぎ。DSC_0533.JPGブリッジで3枚のパワーアンプを浮かせる。下のエアサスタンクにも和柄をプラス。
DSC_0541.JPGギャラリーにも配慮した高さのあるスピーカーレイアウト。DSC_0550.JPGスピーカーの形を効果的に使ったレイアウト。DSC_0556.JPGスピーカーとフリップダウンは、造形したドアトリムにインストール。DSC_0557.JPGユーモアのあるスピーカーレイアウトや、凝ったピンストライプなど、カスタム全開。DSC_0566.JPG未来的でありながらレトロな室内という、不思議空間。
DSC_0568.JPGシンプルに仕上げられたドアトリムには、ピンストライプが描かれる。DSC_0570.JPGズラリと並んだ12枚のミッドに加え、巨大なサブウーハーが存在感十分。DSC_0578.JPGフロアに埋め込まれたホイールがくるくる回る。スクエアタイプのスピーカーもインパクトあり。DSC_4020.JPGロックフォードパンチのパワーアンプには萌え系イラストをプラス。2段になったサウンドレイアウトも斬新だ。DSC_4024.JPGブリッジの組まれたインストールは造形美満点。フロアのウーハー上にはパワーアンプを設置。ブルーの部分はカーボンだ。
DSC_4072.JPGブルーとシルバーを使ったモダンなフロア。ここにもアクリルボードが使われている。DSC_4073.JPGモニター階と、アンプ&ウーハー階の2層式。フロアには巨大なLEDブラックホールが続く。DSC_0575.JPGシンプルだからこそライトアップで効果的に魅せる。DSC_0471.JPGサビ塗装のモーターサイクルも立派なサウンドマシーン。DSC_0457a.JPG携帯端末やデジタルメーターが埋め込まれたカウルの処理。文字使いも雰囲気をアップ。
DSC_0458.JPGシートの後ろ、ライダーのお尻に向けてコアキシャルを設置。DSC_0465.JPGフロントカウルの裏側には、コクピットから見た戦闘機の空戦シーンが描かれる。DSC_0474.JPGよく見ると、サブウーハーはリアホイールに向いている。DSC_0466a.JPG最近のカスタムバイクはディスクもすごいデザインになっている。