女子会2010-2 of d-upcar.net

女子会 No.018

ドレスアップパーティ
11月 7日

ショーネームは“ローズクイーン”

桜井 優
WLIFE  JB5  福岡県/ROSE QUEEN

●エアロ/Kブレイク コンプリート
●ホイール/オートウェイAW-190 F&R:17×5.5
●足まわり/ボルドワールド レボII
●ショップ/はなちん工房(内装&オーディオ)、ラインアート(エアブラシ)

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クルマも人もゴージャスに

愛車のライフを宝石箱のように飾りつけた優さん(写真右)と、お友だちのぬんちゃん。


女子オーナーらしく発想、自由♪
目に映えるボディカラーはEkishowのオレンジをオールペン。高々と翼を広げたガルウイングは、普通車用のキットを加工して装着する。ゴージャス感のあるドレスアップを、女子オーナーらしい自由な発想で作り上げた。

ローズクイーン
リアステージのフロアをディスプレーボードにして、中央にはゴールドのティアラを置く。左右にはバラを配置。このクルマのテーマでもある“ローズクイーン”の名前が集約された飾りつけ。奥にはエアサスタンクがマウントされる。


プチゴージャスな女の子のお部屋

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内装はホワイトとベージュを組み合わせ、さし色としてエアコンの吹き出し口やダイヤルなどにゴールドをプラス。カウンターテーブルには、グラスやバラの造花を置いて、飾りつけにも余念がない。

宝石箱のようなリアラゲッジ

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自作したリアステージには、巨大なモニターをはじめ、左右にはミラーモニターをマウント。ここもゴールドの配色がよく映える。ヘッドレストの後ろ側にもバラなどをディスプレー。これは“無印良品”で買ったアクリルの引き出しをディスプレーボックスとして使っている。

ヘッドライトメイク

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「元のウインカーはヘッドライトの上だったんですけど、ここにプロジェクターイカリング(フォグランプとして使用)を入れてたくて。そうするとウインカーを入れる場所がなくなるので、スモールの位置にワンオフで楕円のドームを作ってLEDを埋めたんです」。さらにサイドにはミニモニターを埋め込み。写真では判りづらいが、ゴールドに塗装されたインナーには、マニキュアに使うグリッターを配合して、キラリと輝かせている。

LEDのモールプロテクター

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Kブレイク コンプリートの前後バンパーにあるモールプロテクターにはLEDテープを埋め込み。

LEDテープとゴールドモール

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モールプロテクターのLEDテープに沿って、さらにゴールドのモールが貼り込まれた。

ゴールドのモールでゴージャスに

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ボトムのモールラインには、ゴールドのモールディングをプラス。「そこに目が行って、車高を低く見せるような感じです」。しかもモールディングやダクトのメッシュは「ゴージャスにしたくて、ゴールドをさし色に入れてます」

バラのエアブラシ

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「クルマにゴージャスさを出したいと思ったんです。それで、ゴージャスって言ったらバラとかが思い浮かぶので」と思いついた、エアブラシのバラ。「バラが描かれたプラスチックのティッシュケースがあって、それが気に入って、お店に渡してイメージを伝えました」

女子会 No.017

S-CUP 
10月17日

イカツく、カワイく♪

浜田 仁美
WAGON R  MC22S  兵庫県/club桃太郎

●エアロ/F:バタフライシステム黒死蝶、S:不明、R:ファブレス
●ホイール/不明 F&R:17×7.0+11
●足まわり/ボルドワールド車高調アブソリュートDS
●ショップ/桃太郎(外装)、WEED(内装)

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去年はメガネでお姉さん風

外はイカツく、中はカワイく、乗っている仁美さんも可愛いというワゴンR。実は昨年のSカップでも撮影を頼まれたのだが、その時は時間がなくて、写真を2枚だけ撮って、イベント紹介のコーナーに掲載。あの時は、メガネをしていて、ちょっぴりお姉さん風。


外はイカツく♪
「ガッツリとした張り出し系が好きだし、外はイカツくしたくて」と、エアロはVIP感満点のバタフライシステム黒死蝶を装着。7.0+11というウルトラディープなホイールは、ボルドの車高調アブソリュートDSでローダウンする。

重厚感のあるリアまわり
ファブレスのリアバンパーには18マジェスタのナンバーポケットをマウント。いっぱいいっぱいに入れたピンクのディープリムが、存在感十分だ。


ブロッサムシートカバーで大人ピンク

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ピンクに黒いラインがあでやかなシートカバーは、ブロッサム製。その生地に合わせて、内装も張り替えている。

18マジェスタ

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ナンバーポケットの定番、18マジェスタを埋め込み。ピンクの文字もカワイさいっぱい。

ウルトラディープ

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「これはショップにあったホイールで、メーカー不明なんです。それを自分で磨いて、ベンツのホイールキャップをつけました。リムのあるホールが好きなんですけど、Kカー用はリムが取れないじゃないですか。だからKカー用ではない17×7.0+11を頑張って入れたんです」と、ラウンドしたスポークで、奥行きの深いリムを装着。ツライチ・プラスアルファに合わせたフェンダーは、フロントのみ20ミリほどワイド化した。

ピンクに張り替え

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ドアトリムはインテリアに合わせてピンクのレザーで張り替えた。

愛車のお腹、死んじゃうよォ

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「セダンってけっこうお腹を擦るじゃないですか。それで腹下殺害なんです。コワイ意味じゃないですよ」とは、セダン合同チーム桃太郎のキャッチフレーズ。

女子会 No.016

Kブレイク キングオブドレスアップVIPフェスティバル 
9月19日

大人カワイく、黒×ピンク×チョウ

ゆこ
MOVE  L175S  栃木県/My Moon Malark

●エアロ/モードパルファム ファントム雅夢
●ホイール/ウェッズ クレンツェLXZ EVO F&R:17×5.5
●足まわり/バーディークラブ車高調加工
●ショップ/ギャザーファクトリー、ガレージМ

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小学校入学で、ママ、ローダウン

「旦那がセルシオに乗っているので、一度関西に行ってみたいねって話をしていたんです」と、この日は夫婦2台で栃木県から夢の遠征。「夫婦そろって来れることもなかなかないので、この日のために、マフラーを作ったり、リアバンパーを加工したりしてきたんです」。その半面、今年の春まで、幼稚園の子供の送り迎えに使っていたゆこさん。「でも小学校に上がったので、もういいだろう!と」桜の季節から本格的なレベルアップに着手。「車高が相当下がりましたね!」と、巣立つ子供と下がる車高。


パルファムボディにピンクのライン
エアロはモードパルファムファントム雅夢のフルキット。ボディサイドを走るカワイいデコラインはバタフライシステム製。「これはピンクっていうのもあって選んだんですけど、ラインがちょっと太いので、インパクトが出るかなァと思ったんです」


フィットのピンクで大人カワイく
黒を基調にフィットの純正ピンクを加え、大人カワイいインテリアを実現。「すごく気に入ったピンク色だし、室内を全部黒×ピンクでそろえようと思ったんです」と、自分の好きを最優先。

My Moon Malark
チーム名のMy Moon Malark(マイムーンマラーク)は、アラビア語の英語読みで“祝福を受けた天使”という意味。オンリーワンになりたいという気持ちを込めたとか……。



見上げると蝶のエンボス


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「蝶の形に切ったものを置いて、その上からレザーを一枚張りしました」という、ゆこさんの大好きな蝶のイメージ。「自分の好きなものをつけていったら、チョウチョとかが増えて、今はどんどん小悪魔系になっていってる感じです」

ダッシュパネルに蝶が舞う


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パネル類をはじめ、ピラーなどもフィット純正ピンクで塗装。蝶の模様は自分でデザインしたカッティング。その上にある縫いグルマも、愛車に合わせてバージョンアップ。デイフューザーをしっかり色別けする完成度。

黒×ピンクのオーダーシート

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「カラーやステッチをオーダーで選べるから」と言うことで、シートカバーはグレイスを選ぶ。

足もと華やか

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フロアマットもグレイスで統一。ダイヤモンド模様が、足もとを華やかにしてくれる。

200系マジェスタフォグ

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モードパルファムのフロントバンパーには200系マジェスタ純正フォグをマウント。「最初は30セルシオのウインカーからなにから全部入れようと思ったんです。でもそうするとエアロの形が崩れてしまうので、いろいろ探してたら、このフォグにひと目惚れです」。そんな埋め込みはナチュラルで、違和感なし。

カワイく塗り分け、ディフューザーとメッシュ

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モードパルファムのディフューザーデザインは、シルバーで塗装してクッキリと主張。フロント開口部やグリルのインナーとともに、リアのダクトに張られたメッシュは、ガンメタにピンクを加えたワンポイント。

マフラー“踏んづけ加工”

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元はマフラーレスのパルファム雅夢には、「オーバルが好きだし、このエアロに似合うと思って」と、ワンオフマフラーを装着。しかも「真円に近いマフラーがあったので、自分で楕円に作り変えたんです。踏んだり、万力!とか」という大胆かつ無謀な試み。ところがよく見てみると、モト真円とは思えない出来映え。女子会、恐るべし!

バシッとローダウン

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「ローダウンは、バーディークラブの車高調加工のみ! のみ、デス」と強調するゆこさん。「フロントはフェンダーにつかえて落ちないので、キャンバーボルトで2、3度逃がしています」とは言うものの、リアはノーキャンバー&純正アクスル。

永遠の未完成

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旦那さまのセルシオは、セダンエリアで展示のため、一緒に走って来たムーヴ後期“永遠の未完成”君と仲良く展示。完成させてほしい1台。

女子会 No.015

車祭 byジークフリード 9月12日

お姫さまが眠る天蓋つきプリンセスベッド

森 由香里
VAMOS  HM2  北海道/Night Stage

●エアロ/ヴァルド スポーツライン
●ホイール/ワーク シュヴァートSC2m F&R:15×5.5
●足まわり/カスタムサス(ダウンサス)

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ウルトラ個性な姫系コーデ

ビックリなクルマを発見! 個性満点のインテリアを仕上げてくる女子オーナーはしばしばいるが、天蓋つきプリンセスベッドがイメージされたのは初めて。とにかく楽しく、カワイク、個性的。そのコンセプトがピッタリとハマり、今まで見たことのない世界感を作り出している。「姫系のクルマにしたかったんです」とは、オーナーの由香里さん。「内装の生地は生地屋さんで買ってきて、新聞とかで型をとって、自分で作りました。お裁縫は得意ではないけど、好きですよ!」


車中泊にはプリンセスベッド
「お姫さまが寝るような天蓋つきのベッドをイメージしたんです」という、リアラゲッジ。左右にカーテンを垂らすことで、天蓋つきベッドの雰囲気を上手に生み出している。「もともと車中泊が好きだったので、その趣味もいかせるクルマにしたいと思ってベッドにしました」と、大自然に囲まれる北海道らしい発想。「たまに、会社のお昼休みにも使ってます(笑)」

手作りの宮殿
「バニングにも憧れてて、やってみたいなァと思ったんです」と、窓を塞いでサイドもボタンダウン。もちろん車中泊していても、窓から覗かれる心配がないので安心。サテン風に見えるパールホワイトとピンクの生地はレザー素材のボタン締め。生地自体も面積の大きいモノを使っている。「このレザーは薄い生地を使っているので、ミシンでも縫えますよ。ボタンも100均で買ってきて、1個1個レザーでくるんで作ったんです」

外装は男っぷりヨシ!
「純正をいかした感じで、シンプルにしたかったんです」というエアロはヴァルドのハーフ。ホイールはシュヴァートSC2m。「15インチだけど、ちょっと大きく見えるから」という選択。インテリアにくらべると、ギャップのあるイカツいボディまわりだ。

プリンセスベッドは自作


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土台は木枠のベッドが作られ、その上にホームセンターで売っているウレタンロールを2、3段重ね、そこにベッド用の低反発マット乗せて、上からレザーを被せた自作ベッド。しかも「ウーハーの置くところがないので、ベッドの中に入っています」

カーテンがポイント


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ピンクの生地とレースを重ねたカーテンベルト。レースのカーテンをこのベルトで束ねることで、天蓋つきベッドの雰囲気を作り出した。

天井はゴージャスに


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「内装は天井から作りはじめたんですけど、レザーを貼ると落ちてくるので、誤魔化すためにボタンで留めたんです。それがだんだんエスカレートして、ボタン締めのほうがゴージャスに見えるんじゃないかなと思って」。ピンクレザーのストライプには、大きなLEDブラックホールを自作。レースのフチ飾りやリボンをつけて、姫系にデコレート。

ブラックホール効果


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「北海道では、天井にブラックホールを作る人をあまり見たことなかったから」。そのブラックホールの中も、ハートを描いてデコレーション。白×ピンクの室内には効果的な光りものになった。もちろん自作なのだ。

ハートの吊り革


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「イエローハットに行ったときに、偶然みつけたんです」という吊り革。「これはつけなきゃいけないなって思いました(笑い)」

自作アピール



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リアゲートのダンパーから下がるハートのアクリルボードには、「自作デス」の文字。手作り感をアピールするこんなプレートも、カワイらしく演出する。

女の子感、進行中



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レースやレザーでドレスアップされた室内。フロアマットも、ベッドに合わせた自作のボタン締め。09仕様だった黒ベースの室内をさらに進化させるため、「シートカバーも自作できるか、いま考えているところなんです」

レースのダッシュマット



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ここも自作のダッシュマット。下地にピンクの生地を張り、その上からカーテン用の白いレースを被せている。

メーターもフチどり



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メーターフードの周囲にも、レースを縫いつけ、運転中はいつでも姫系を実感できる。

ドアメイク

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白いドアトリムとパールピンクのパーツ類は塗装。内張りも、ピンクの生地にレースを張って、そのフチにフリルをつけてカワイらしさを増幅する。

ドア内張り&カーテン

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グリルアイラインでイメチェン



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「バモスのライトは大きいので、ちょっとイメージを変えたいなァって思って」と、雰囲気をガラリと変えるアイライングリルを装着。ノーブランド品。

ヘッドライトは自作加工



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ヘッドライトにはCCFL菅を装着。「ヘッドライトのインナーが大きいので、そのまま多いなイカリングを入れたらカワイくなると思ったんです。ポジションは白とピンクを組み合わせたLED。しかも「自分でバラして、基盤から作りました」と、電装系も由香里さんの自作なのだ。

姫系テールは塗装でショート化

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テールランプはハートと矢印ウインカーの組み合わせ。バモスのテールレンズは、屋根まで伸びる細長いタイプだか、点灯しない部分をボディ同色に塗って、オリジナルのショートテールに変身。「他のバモスと区別できるようにしました」というアイデア。

呼び出し




イベント会場に着いてすぐ目をとめた天蓋つきベッド仕様。ところが、何度バモスのところに行ってもオーナーが不在。北海道もちょくちょく取材には来れないし、このクルマが本州によく来るとも思えない。そこで、黒ウサギのゆんゆんも一緒に探してくれたが見つからず、ついにステージから場内放送して、やっと会えたのが由香里さん。正直、15年のドレコン取材で、呼び出しをかけたのは初めて。このクルマを撮りそこなったら、ゼッタイ後悔すると思ったから。……D-upcar.net編集部